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事業名 |
趣 旨 |
対 象 |
会 場 |
期 日 |
講 師 |
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教区安居 |
教区における教学教化の中心事業として、大谷派の教学を学習研鑚する。 「法滅」の感すら漂う今、「21世紀の親鸞」を念じながら「なぜ弥陀の浄土なのか」という問いをもって共学する。また安居スタッフ学習会を年2回実施する。 |
教 師 希望者 |
教区会館 | 4/23〜24 |
加来雄之 (大谷大学准教授) |
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育成員研修会 |
テキスト『宗祖親鸞聖人』・『法語から読む宗祖親鸞聖人4』の第7章・第8章を中心に聖人の全体像に触れる。 | 育成員 寺 族 希望者 |
教区会館 | 1.10/30 2.2月頃 |
1.井上 円 (高田教区淨泉寺) |
| 各組の「親鸞聖人講座」の充実と育成員研修会との連携を図るため、実行委員からの発題・各組の実施報告を含めたスタッフ学習会(育成員研修会実行委員会)を行う(年2回)。 | |||||
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第2回は、来年2月18日(水)に開催が予定されている。講師を立てず、各組で実施されている「親鸞聖人講座」とより近い形で行えるよう、研修内容について検討協議が行われている。是非とも多くの方にご参加いただきたい。 |
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声明基礎講座 |
声明の基礎の習得と得度受式の準備学習をする。 | 得度受式 予定者 希望者 |
教区会館 | 3月下旬 | 未定 |
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声明講習会 |
御遠忌に向けて同朋唱和推進事業に基づき、声明・作法を実践的に学ぶ。 | 寺 族 希望者 |
教区会館 | 未定 |
未定 |
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事業名 |
趣 旨 |
対 象 |
会 場 |
期日 |
講 師 |
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推進員養成講座 |
教区指定推進員養成講座として耶馬溪組において本講座を5回実施する。 また新たに教区指定推進員養成講座の企画・検討を行う。 |
耶馬溪組内 門徒 |
前期教習 1.浄正寺 2.明圓寺 3.専念寺 4.善正寺 5.珀明寺 後期教習 真宗本廟 |
前期教習 1.8/20 2.9/13 3.10/24 4.2/14 5.3/14 後期教習4/4〜6 |
伊藤 元 |
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組門徒会員研修 |
組門徒会員としての願いと任務等を確認する場として開催する。 | 組門徒会員 |
四日市別院 | 5月頃 | 未定 |
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小学生のつどい |
別院活動室の所管事業である「子ども奉仕団」として開催する。 | 小学生 | 四日市別院 | 7/30 〜31 |
櫻木 証 |
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中高生のつどい |
共同生活を通して多くの人とふれあう。また、組・寺における青少幼年教化の展開を志向する。 | 中学生 高校生 |
未定 | 3月下旬 | 未定 |
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新青少幼年教化 |
別院における子ども報恩講など親子参加型の事業のあり方や、仏教青年会との連携も視野に入れた企画検討を行う。 | 共同教化部門委員他 | 教区会館 | ― | ― |
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事業名 |
趣 旨 |
対 象 |
会 場 |
期日 |
講 師 |
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社会問題講座 |
1.リーフレット「真宗門徒の靖国問題」を増刷。 2. 出張講座「真宗の解放論」として、委員が教区・組等で開催される研修会へ出向し、「真宗門徒の靖国問題」・「男女共同参画の教団づくり」の二つの課題を中心に問題提起を実施。(教区育成員研修など)また、公開講座を企画検討する。 |
教区全般 | 2.教区会館他 | ― | 2.委員 |
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男女問題研修 |
「女と男の寄り合い談義」として 「男女共同参画の教団づくり」・「真宗門徒の靖国問題」の二つの課題を中心に、公開学習会を行う。「真宗門徒の靖国問題」についてはリーフレットを中心に時代社会部門委員が問題提起をする。 |
教区全般 | 教区会館他 | 毎月1回程度 | 委員他 |
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事業名 |
趣 旨 |
対 象 |
時 期 |
| 教区・別院の動きや行事の案内、組の情報を発信する。 内容:巻頭言、各種連載記事(「仏事に学ぶ」「コラム出世間」)他 |
教区内寺院 組門徒会員 推 進 員 組婦人会長 他 |
年4回発行(季刊:9月・12月・3月・6月) | |
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教化資料作成 |
・教区教化に必要なポスターや案内(チラシ)等の教化資料を作成する。 |
教区全般 |
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事業名 |
趣 旨 |
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調査研究会 |
教区の中心施策である「ご縁のある人にご本尊を」手渡す運動について、教勢調査や教区の現状を把握しながら課題を抽出する。あわせて親鸞聖人の本尊観をたずねながら、参考資料(提言書)を作成し、ご本尊と一緒に手渡すための資料についても検討する。また、教区教化本部と連携しながら「親鸞聖人入門講座」の一助を担う。 |
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事業名 |
趣 旨 |
対 象 |
会 場 |
期日 |
講 師 |
| 別院奉仕研修 | 教区テーマに基づく法話、選択日程に、お内仏のお給仕・作法や讃歌練習・勤行練習を取り入れるなど別院奉仕研修の充実を図る。 また、各組・寺院・各種団体・地元のニーズに応える奉仕研修を企画・実施する。 |
教区全般 | 四日市別院 | 通年 | 主に組教導 より選出 |
| 別院の一泊生活をとおして、親鸞聖人の教えに触れる。また、青少幼年教化の展望を志向する。 | 小学生 | 四日市別院 | 7/30〜31 | 櫻木 証 | |
| 教区教化拠点としての別院の機能充実を目指し、別院の諸行事のあり方について企画・検討する。 1.地元地域を対象とした「東別院仏教入門講座」を実施する。 |
1.四日市周辺地域の方々 | 1.四日市 別院 |
1.年2回 | 1.未定 |
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事業名 |
趣 旨 |
対 象 |
会 場 |
期 日 |
講 師 |
| 教区部落差別・諸差別からの解放研修 |
基幹テーマ「真宗門徒と部落差別」にもとづいた研修会を開催する。 | 教区全般 | 教区会館 | 未定 | 未定 |
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委員学習会 |
部落差別・諸差別問題について委員の学びを深める。また現地学習会を実施する。 | 委員他 | 教区会館 玖珠郡 九重町 |
3回 実施予定 |
未定 |
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組解放研修
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各組における部落差別問題への取り組みを展開する。また指定組解放研修を実施する。 | 寺 族 門 徒 |
各 組 | 指定組以外各組で決定 | 指定組以外 各組で決定 |
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派遣関係 |
1.大分・福岡県同宗連、2.全九研、 3.同関協、4.中央研修への派遣。 | 委員他 | 2.5/29〜30 | ||
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部落差別・諸差別問題懇談会 |
連区レベルで懇談を行う。 1.「九州連区と解放運動推進本部との懇談会」へ参加。 2.全九研開催時の「大谷派の集い」へ参加。 |
委 員 | 未 定 | 1.未定 2.未定 |
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| 真宗大谷派 日豊教務所 〒879-0471 大分県宇佐市四日市1425-1 Tel.0978-32-0050 Fax.0978-32-0092 e-mail:nippo@tomo-net.or.jp ※掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。 |