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| 名称 | テーマ | 人員 | 会場 | 期日 | 講師 |
| (1)仏青総会 | 12名 | 教区会館 | 7月7日 | ||
| (2)仏青キャンプ | コアやまくに憩いの森キャンプ場 | 7月14〜15日 | |||
| (3)仏青お待ち受け奉仕団 | 13名 | 真宗本廟、京都市内 | 9月25〜27日 | ||
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9月25日から3日間、御遠忌お待ち受け奉仕団として13名が上山した。 |
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| (4)報恩講バザー | 12月12〜16日 | ||||
| (5)仏青報恩講 | 14名 | 築上組淨心寺 | 2月10日 | 杉生多聞 | |
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| (6)仏青スポーツ大会 | 約30名 | 大分市 グリーンカルチャーセンター | 3月9日 | ||
| (7)仏青花まつり | 第2回東別院仏教入門講座と共催 | 約80名 | 四日市別院 | 4月6日 | 牧野桂一 |
![]() 去る4月6日に四日市別院本堂にて仏教青年会主催の「はなまつり」、別院活動室主催の「東別院仏教入門講座」が開催された。はなまつりでは仏青会員によるお勤め、お釈迦様の誕生物語の劇、記念写真サービス、念珠作り等、お釈迦様の誕生日を皆で楽しくお祝いした。また本堂広縁では参加者に甘茶が振舞われた。入門講座では講師の牧野桂一先生より力強いお話をいただいた。別院でのはなまつりの行事は過去にもあまり行われておらず、今後もぜひ継続してできればと考えている。(仏教青年会長 末廣法崇) |
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| (8)仏青定例会 | 4回実施 | 9月、11月、1月、5月の10日 | |||
| 名称 | テーマ | 人員 | 会場 | 期日 | 講師 |
| (1)仏青総会 | 教区会館 | 7月1日 | |||
| (2)仏青キャンプ | 直川森林公園憩の森キャンプ場 | 7月8〜9日 | |||
7月8〜9日にかけて恒例の仏青キャンプが「直川憩いの森キャンプ場」を会場に開催された。大人15人、子供8人の参加があった。キャンプ場の施設は新しく、それぞれの部屋に冷房から炊飯器、冷蔵庫にシャワー室と完備されおり、びっくりさせられた。屋外施設も充実しており、長い滑り台で遊ぶ子どもや大人のはしゃぎ声が森の中にこだましていた。夕方から雨になったが、屋外でのバーベキューは肉あり魚ありで楽しくお酒を酌み交わし、子どもたちの花火は楽しげであった。参加者皆の笑顔、楽しげな笑い声が雨音を消し、次の日の晴天を導いていた。![]() |
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| (3)仏青役員研修会 | 8名 | かんぽの郷 宇佐 | 9月12〜13日 | 保木悦雄 師 | |
| (4)報恩講バザー | 12月12〜16日 | ||||
| (5)仏青報恩講 | 19名 | 大分市組善巧寺 | 2月10日 | 荷堂岳 師 | |
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教区仏青報恩講 |
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| (6)仏青スポーツ大会 | 24名 |
綱五郎会館(トレーニングセンター) |
3月10日 | ||
| (7)仏青花まつり | 大分市組妙正寺 | 4月7日 | 小栗栖法秀 師 | ||
| 4月7日、教区仏教青年会の主催で大分市組妙正寺においてお釈迦様の誕生を祝う「花まつり」が行われた。妙正寺の門徒さんが楽僧さんとして出仕され、若手僧侶15名ほど参加した。「花まつり」終了後、境内の満開の桜の下で花見をし、夜遅くまで笑い声が響いていた。 |
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| (8)四日市響通り春祭りウォーキングフェスタ 2007への参画 |
四日市別院・境内・山門 | 4月30日 | |||
| (9)定例会 | 4回実施 | ||||
| 名称 | テーマ | 人員 | 会場 | 期日 | 講師 |
| (1)仏青キャンプ | 求菩提キャンプ場 |
7月9〜10日 | |||
| 7月9日(土)から10日(日)、福岡県豊前市求菩提キャンプ場において「二〇〇五年度 仏青キャンプ」が開催された。参加者は大人十三名と子ども七名の計二十名。大雨の中、バンガロー内での焼肉・山手線ゲーム・バツゲームでの持ち歌披露など、天候に関係なく大変な盛りあがりでみんなの笑顔が忘れられない。 今年度の参加者は若干少なくはあったが、次年度はより多くの参加者を心待ちにしている。 |
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| (2)仏青役員研修会 | 10名 | 別府かんぽの宿 | 9月29〜30日 | 里雄淳意 師 | |
| (3)報恩講バザー | 12月12〜16日 | ||||
| (4)仏青報恩講 | 21名 | 中津組 圓林寺 |
2月4日 | 末廣法崇 師 | |
| 二月四日、中津組圓林寺を会所に仏青報恩講が厳修された。教区仏教青年会では毎年この時期に報恩講を厳修している。仏青では「親鸞聖人の教えを聞き開き、語り合って人間生活の本来のあり方を確かめる事」(仏青規約第四条)を目的に活動している。その一環として報恩講も毎年懈怠なく勤められている。主な内容は、勤行・法話・座談会である、本年度も講義後の座談会において白熱した議論が交わされた。 (教区仏教青年会長 末広法崇) |
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| (5)仏青スポーツ大会 | 27名 | 大分市 帝国ボウル |
3月5日 | ||
| (6)仏青花まつり | 多数 | 日田組 淨滿寺 |
4月8日 | 渡邉眞理 師 | |
仏青花まつり in 日田 4月8日、教区仏教青年会では日田組淨満寺を会所に、お釈迦さまのご生誕を祝う「はなまつり」が執り行われた。仏教青年会では、毎年この時期に「はなまつり」を行っているが、今年は日田での開催となった。 当日は、本堂正面に誕生仏が安置され、お釈迦さまの降誕を祝い甘茶を灌ぐ子供達の姿もみられた。引き続き本堂では、法要が厳修され、雅楽演奏の中、僧侶達が散華した色とりどりの華葩がヒラヒラと内陣いっぱいに舞う様は、まるで天空から降りそそぐ蓮の花びらのようで、多くの参詣者は酔いしれた。 お釈迦さまは、29歳で出家をし、80歳で入滅するまで、多くの言葉を遺された。親鸞聖人にとってお釈迦さまの誕生は、正信偈の釈迦章に「如来、世に興出したまうゆえは、ただ弥陀の本願海を説かんとなり。五濁悪時の群生海、如来如実の言(みこと)を信ずべし。」とあるように、歴史を超えた存在である阿弥陀仏の願いが、確かに歴史に刻みつけられた瞬間でもあった。以来、龍樹・天親・曇鸞・道綽・善導・源信・源空を通して本願は歴史的な事実として形となっていく。お釈迦さまが誕生し、その「如来如実の言」の勧めがなければ、接点の持ちようがなかったであろう。私達もお釈迦さまが遺された言葉にふれることによって、初めて阿弥陀仏の本願に出遇うことができるのである。その意味でお釈迦さまの生誕を祝う「はなまつり」は、本願が歴史となった記念すべき日と言えるのではないだろうか。 今回、日田での開催ということで、日田組の若手僧侶の会から、ご門徒への告知、誕生仏の設置等、淨満寺婦人会からは甘茶の準備などと多大な協力を頂いた。また、本願寺派の僧侶を中心に結成された「遊楽舎」による雅楽の演奏会は、記憶に残る「はなまつり」として盛り上げてくれた。その余韻の中で行われた花見は格別であった。
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| (7)仏青定例会 | 4回実施 | ||||
| 名称 | テーマ | 人員 | 会場 | 期日 | 講師 |
| (1)仏青キャンプ | 22名 | 西谷温泉 | 7月10〜ll日 | ||
| (2)仏青役員研修会 | 「仏青!!あるべき姿」 | 10名 | 佐伯組 善教寺 |
9月28〜29日 | 小袋雅文 |
| (3)報恩講バザー | 12月12へ,16日 | ||||
| (4)仏青報思講 | 8名 | 大分市組 光明寺 |
2月19日 | 廣瀬善朗 | |
| (5)仏青スポーツ大会 | 19名 | 中津さくらボウル |
3月12日 | ||
| (6)仏青花まつり | 8名 | 別院 | 4月9日 | 平英正 | |
| (7)青年の集い (青少幼年研修小委員会と共催) |
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| (8)定例会4回実施 |
| 真宗大谷派 日豊教務所 〒879-0471 大分県宇佐市四日市1425-1 Tel.0978-32-0050 Fax.0978-32-0092 e-mail:nippo@tomo-net.or.jp ※掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。 |