2008年度事業計画・報告
| 名称 |
テーマ |
人員 |
会場 |
期日 |
講師 |
| (1)支部総会 |
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教区会館 |
7月17日 |
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| (2)支部研修会 |
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未定 |
1月17〜18日 |
寺本温 師 |
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| (3)九州連区研修大会 |
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鹿児島市サンロイヤルホテル |
5月30〜31日 |
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2007年度事業計画・報告
| 名称 |
テーマ |
人員 |
会場 |
期日 |
講師 |
| (1)支部総会 |
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7名 |
教区会館 |
7月17日 |
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| (2)園長・主任研修会 |
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22名 |
ルンビニ幼稚園(佐伯市) |
1月21〜22日 |
加藤守孝 |
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| (3)支部研修会 |
【保育心理士フォローアップ講座】 |
30名 |
四日市別院/かんぽの郷宇佐 |
5月31日〜6月1日 |
近藤 章 |
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2006年度事業計画・報告
| 名称 |
テーマ |
人員 |
会場 |
期日 |
講師 |
| (1)支部総会 |
|
6名 |
教区会館 |
7月13日 |
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| (2)支部研修会【保育心理士フォローアップ講座】 |
ともに生きともに育ちあう保育を実践しよう |
49名 |
別院/かんぽの郷宇佐 |
8月26〜27日 |
外松太恵子 師 |
8月26〜27日、「大谷保育支部研修会」が開催された。講師の外松太恵子師より、友達が深い穴に落ちた時、子どもが「〇〇ちゃんが高い穴に落ちたよ。」と母親に告げたら「△△ちゃん、それは高い穴じゃなくて深い穴でしょう?」と母親が云ったという話をいただいた。高い穴とはその子の心が友達と一緒に自分も穴に落ちた所からの自然な言葉で、母親にはその気持ちが解っていない。子どもの心には共に助かってゆきたいという広い世界があり、これは阿闍世を釈尊の許へ導いた耆婆の姿で、保育もこの心でなければできないと感じた。 (みのり保育園 小栗栖法秀)
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| (3)大谷保育加盟園交流研修会 |
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全体32名
日豊17名 |
光西寺
向洋保育園
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1月29〜30日 |
加藤守孝教授 |
1月29日〜30日の一泊二日の日程で(社)大谷保育協会主催の「加盟園交流研修会」が開催された。この研修会は、毎年各支部を回り開催されているもので、今回は日豊支部担当で、全国から約40名の園長や保育士が集い開かれた。初日は大分市組の光西寺をお借りして、九州大谷短期大学のの講義を頂いた。保育における人間像の確立には、宗教心、信心が必要であるということ、また「私って何?」という学生からの問いについて、「『自分に成る』ことをどうやって支えればいいのか?」という自問について等お話し頂いた。二日目は加盟園である津久見市のを視察した。様々な工夫をされた園舎と、食育に力を入れた保育を見学することができた。講義・視察ともに、各地域における子どもたちの姿や状況等が話し合われ、充実した研修となった。
(城東保育園 長久寺徳純)
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2005年度事業報告
| 名称 |
テーマ |
人員 |
会場 |
期日 |
講師 |
| (1)支部総会 |
|
6名 |
教区会館 |
7月27日 |
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| (2)九州連区保育研修大会 |
ともに生きともに育ちあう保育を実践しよう |
日豊より
43名 |
ハウステンボス |
8月20〜21日 |
古田和弘
福島憲成
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| (3)支部研修会 |
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20名 |
別院/かんぽの郷宇佐 |
2月26〜27日 |
近藤正辰 師 |
2004年度事業報告
| 名称 |
テーマ |
人員 |
会場 |
期日 |
講師 |
| (1)全国真宗保育大会 |
ともに生きともに育ちあう保育を実践しよう |
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ホテル日航熊本 |
8月21〜22日 |
古田和弘 |
| (2)支部総会 |
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7名 |
別院 |
8月27日 |
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| (3)園長・主任研修会 |
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27名 |
別院/かんぽの郷宇佐 |
1月26〜27日 |
笠信暁 |
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